この日、静西教育事務所、焼津市教育委員会の方々が本校を訪問し、授業を参観していただきました。
夏休みが明けて1週間後の訪問でしたが、どの学級も普段通りの落ち着いた雰囲気の中で授業が行われ、訪問した方々にたくさんほめていただきました。
本校の重点目標「み(見つけ)が(考え)く(動く)」に向けて、これからも授業や行事などで子供たちが生き生きと学校生活を過ごすことができるよう、本校教職員一丸となって教育活動に取り組みます。



この日、静西教育事務所、焼津市教育委員会の方々が本校を訪問し、授業を参観していただきました。
夏休みが明けて1週間後の訪問でしたが、どの学級も普段通りの落ち着いた雰囲気の中で授業が行われ、訪問した方々にたくさんほめていただきました。
本校の重点目標「み(見つけ)が(考え)く(動く)」に向けて、これからも授業や行事などで子供たちが生き生きと学校生活を過ごすことができるよう、本校教職員一丸となって教育活動に取り組みます。



この日、食育インストラクターの花澤麻紀氏をお招きし、総合的な学習の時間における環境についての学習の一環として出前講座を行いました。まずは、子供同士で夏休み中に環境について調べたことを共有し合いました。その後、花澤氏より、「エシカル消費」(環境を考えた消費)についての講話をいただきました。お菓子を購入する際には、環境を考えて選ぶことが大切であるなどの具体例を用いたお話を聴き、新たな学びを得ることができました。


この日の訓練は、子供たちには事前に伝えずに実施しました。業間休みのため、子供たちは様々な場所にいました。突然の放送に驚いたことでしょう。私(校長)は、1階の廊下にいましたが、どの子も即座に廊下にうずくまり、両手で頭をガードしていました。さらに、津波避難の放送の合図と共に3階へと避難を開始しました。この一連の動きは、自分の命を守るためのとっても「かっこいい」動きでした。
地震は、いつ起こるか前もって教えてくれません。だからこそ、訓練を重ね、自分の身の守り方を体で覚えていくことが大切です。


1年生は、夏休み明けから約1週間、「スタートカリキュラム」を実施しています。4月〜5月にも行いましたが、幼稚園・保育所で遊びを通して経験したことを生かし、夏休み明けの小学校生活を楽しく始められるようにするための取組です。8月28日は水鉄砲を楽しみ、8月31日はシャボン玉遊びを楽しみました。

