この日も、色々な特技を披露しました。「かっこいい!」




この日も、色々な特技を披露しました。「かっこいい!」




この日、6年生は、たかくさ保育園の保育士をお招きし、保育士の仕事の魅力について話を聴きました。保育所は、0歳児から5歳児までの子供を朝から夕方まで預かります。焼津市の幼稚園・保育所は、どの子供にも自分の意見があることを尊重し、言葉や仕草、表情などから子供の意見を聴く保育を実践しています。園にはたくさんの子供が生活していますが、保育士は1人ひとりの子供に目線を合わせて笑顔で対応しています。大切な子供の命を預かるためのきめ細やかな仕事内容を6年生は真剣に聴いていました。
園でたくさんの愛情をいただいた子供たちは、自分を大切にしてもらえたという喜びを胸に小学校へと進んでいきます。


本日より、7月13日までの間、業間休みと昼休みに、体育館にて「じまんフェスティバル」を行っています。縄跳び、けん玉、ボトルフリップチャレンジ(少量の水を入れたペットボトルを回転させて床の上に立たせる)などを行いました。会場が一体となって盛り上がりました。司会を務める虹の会の進行もとても上手でした。明日以降のプログラムを掲載します。お時間がありましたら、子供たちの「かっこいい」姿をぜひご覧ください。なお、プログラムの写真は、じまんフェスティバル終了後に削除させていただきます。


「GIGAスクール推進室」とは、焼津市教育委員会にあるICT活用を推進する組織です。この日、担当3名が本校を訪問し、授業参観をしていただきました。1年生は、アサガオの花が咲く様子をタブレットの写真機能で撮影をしました。2年生は、マット運動で、友達の技を動画で撮影しました。このほかにも、ノートの機能を利用して図などを作成したり、インターネット機能を利用しての調べ学習なども普段の授業で行っています。訪問した指導主事から、様々な機能を巧みに使いこなす子供たちの姿に感心していました。
タブレットを使うことで、授業がよりわかりやすくなる効果がありますが、実物を見たり、聞いたり、触れたりする感動的な体験をすることや、鉛筆を使ってノートに見やすくまとめることも大切です。子供たちが学ぶことの楽しさがより広がるように、学校職員一丸となって日々の授業を推進していきます。




7月6日(月)〜13日(月)の業間休み(10:40〜11:00)、昼休み(13:35〜14:00)に体育館にて「じまんフェスティバル」を行います。子供たちが得意としている様々なことを披露します。たくさんの子供たちがエントリーしました。プログラムの詳細は現在調整中です。保護者の皆様で、お時間がありましたら、ぜひ、子供たちの姿をご覧ください。