感染対策をしながら、じまんフェスティバルを行いました。2日めの今日はピアノ演奏、詩の朗読、小劇の披露がありました。大勢の観客がいましたが、体育館はしんと静まり返っており、一人ひとりが真剣に発表を聞いていました。









感染対策をしながら、じまんフェスティバルを行いました。2日めの今日はピアノ演奏、詩の朗読、小劇の披露がありました。大勢の観客がいましたが、体育館はしんと静まり返っており、一人ひとりが真剣に発表を聞いていました。









NECネッツエスアイ社が行っている出前授業が、行われました。南極とはどんなところなのか、その生態系も含め詳しくお話を聞きました。また、昭和基地での生活や、仕事についても聞き、自分たちの生活をよりよくするために、遠くの地で長い時間をかけて研究をしている人たちがいることを知りました。また、自分たちの生活が便利になっているその裏では、多くの人のたくさんの努力があったことも知り、自分の生活を振り返る機会ともなりました。大変貴重なお話を聞くことができました。








今年も大井川図書館での書き初め展が開催されます。焼津市の書き初め展に出品された作品は大井川地域交流センターに展示されています。それ以外に1年、2年生の作品と3年生から6年生の代表児童の作品が展示されています。











本年度最後のじまんフェスティバルが始まりました。初日は1年生によるなわとび、フラフープ、フリスビー、跳び箱です。1年生の頑張りに見に来た人も大きな拍手を贈りました。









2年生の国語の学習に「スーホ−の白い馬」のお話があります。モンゴルってどんな国なのか、馬頭琴ってどんな楽器なのか知らないことばかりが多いので、毎年、市の国際交流課の職員の方に講師依頼をし、モンゴルについてお話をいただいています。今年もヤンジカさんに来ていただき、お話を聞くことができました。モンゴルについてのお話だけでなく、実際に馬頭琴やモンゴル衣装など色々なものを見たり、触ったりすることもでき、多くのことを知ることができました。










来週1月27日より本年度最後のじまんフェスティバルが開催されます。昼休み(13:35から14:00)、体育館で行います。お時間のある方は、ぜひ子供たちのじまんを観にいらしてください。(なお、この投稿はじまんフェスティバル終了後、削除させていただきます)










毎週水曜日はウォークが本校に来て、子供たちを迎えてくれています。そんなウォークの様子をテレビ局の人が取材をしたいということで、今朝はウォークにカメラやマイクが向けられました。毎週、子供たちもウォークに会うのが楽しみです。ウォーク、いつもありがとう!



風は冷たくても子供たちには関係無し。昼休みは元気に外へ出て遊んでいます。今日は、3年生がALTの先生を誘ってドッジボールもしていました。子供は風の子、そのものでした。





2年生の図工で初めてカッターナイフを使った活動が入ります。初めて使う子もおり、本年度も民生委員さんの方々のお力を借りて、授業を始めました。力の入れ具合、左手の置き場所、細かいところまで一緒に活動してくださり、子供たちも安心して行うことができました。




冬休みが終わり、しずはまっ子が学校へ戻ってきました。しんと静まり返っていた学校は一気に活気と笑顔に満ち溢れました。朝、教室に入ると担任の先生が子供たちを迎えるおはよう黒板を仕上げており、どの子もわくわくが高まったと思います。今日は全校児童が体育館に集まって、新年のつどいを行いました。新しい年、新しい「つたえよう」のステージになり、何を目指して取り組むか、確認をしました。また、児童と先生の代表からの新年のめあての発表を聞き、自分のめあても確認しました。交流タイムでは、同じチームになった人と同時に投げたボールをキャッチするゲームをしながら、うまくキャッチできなかったときは、次は頑張るチャンスという意味で全員で「チャンス!」と言うルールで行いました。何人かのグループで声を合わせてボールを投げ、「チャンス!」「ヤッター!」などの声が響きました。相手のことを考えながら投げ、相手のミスを「チャンス!」という言葉に変えて応援する優しさの芽が育ちました。














